年総会の案内を更新いたしました。下記のリンクよりご覧ください。
なお、同様の内容の記事を4月22日発行の『科学史通信』413号に掲載いたします。
年総会の案内を更新いたしました。下記のリンクよりご覧ください。
なお、同様の内容の記事を4月22日発行の『科学史通信』413号に掲載いたします。
日時 : 2013年3月23日(土) 13:30~17:30
場所 : 名城大学 名駅サテライトキャンパス・ディスカッションルー1
発表者・内容 続きを読む
2013年3月3日に和文誌編集委員会を開催しました。
次回は、2013年4月6日を予定しています。
会員のみなさまからの積極的なご投稿をおまちしております。
今年度も科学史学校を偶数月に開催します。お知り合いの方にも宣伝していただけますようお願いします。近日中にポスターを掲示しますので、ダウンロードしてご活用ください。
会場はすべて御茶ノ水にある日本大学理工学部の校舎ですが、12月からは建物が違う教室になっていますので、参加される場合にはご注意ください。
4月・6月・8月・10月の会場:日大理工学部1号館7階171教室
12月・2月の会場:日大理工学部5号館2階524教室
( http://www.cst.nihon-u.ac.jp/campus/google.html)
時間は14:00~16:00 (13:30開場)となっています。
2013~2014年度
日本科学史学会役員選挙(再選挙)について
2013年3月23日 日本科学史学会選挙管理委員会
2012年12月28日選挙管理委員会公示(「科学史通信」No.412)にもとづき、役員候補に自薦・他薦を募り、被候補者の立候補意志確認を行った結果、被選挙者が確定しましたのでご報告いたします。役員候補者数は、会長1名でした。これは定数と同数なので、選挙細則第10条に従い無投票当選となります。なお、役員の任期は2013年度総会から2年間になります。
役員に決定した方は次の通りです。
会長:板倉聖宣
なお、詳細は4月末発行の「科学史通信」No.413に掲載します。
日本科学史学会の2013年度総会・第60回年会の開催要領をお知らせします。
1. 期日:2013年5月25日(土)、26日(日)
2. 場所:日本大学商学部(東京都世田谷区砧5-2-1)
エントリー締切:2013年2月28日(木)
予稿集の原稿締切:2013年3月31日(日)
講演予稿のアップロード先はこちら
(2013/3/17更新)
予稿はあらかじめご自分のパソコン上で1ページ分を完成し、名前を付けたファイルを
上記リンクを経由して送信していただく方法をとっています。
全文を打ち込んだり、コピーペーストする必要はありません。
3月10日に開かれました学会賞選考委員会にて、第7回日本科学史学会賞を以下の通り決定しましたので、ご報告します。
第7回(2012年度)
日本科学史学会学術賞
該当者なし
日本科学史論文賞
対象論文
中村士 会員「日本最古の徳川義直公望遠鏡」
『科学史研究』 第II期 48巻 No.250, 98-108, 2009-06-25
木場篤彦会員「本渓湖煤鉄公司の形成に関する歴史的研究」
『科学史研究』 第II期 48巻 No.250, 87-97, 2009-06-25
日本科学史学会学術奨励賞
中村真悟 会員,夏目賢一 会員
日本科学史学会特別賞
大淀昇一会員の3冊の刊行物
「宮本武之輔と科学技術行政」,「技術官僚の政治参画」,「近代日本の工業立国化と国民形成」の業績に対して
日本科学史学会では、インターネット決済で普及しつつあるPayPalのアカウントを取得しました。クレジットカードを用いた決済が可能です。希望をされ る方は事務局ホームページの問い合わせフォームよりご連絡下さい。なお、PayPalによる請求を行う場合、日本円による決済で、年会費に手数料を含めた額(2012年5月現在で3.64%+40円)をこちらから請求いたしますので、ご了承下さい。
ろとりわけ、日本国外に在住する会員に対して、従来は国際郵便為替を作成していただいたり、あるいは国内在住の知人に送金を代行していただいていたことと存じます。今後PayPalを利用したクレジットカード決済も利用可能となりますので、ぜひご活用ください。
以下のリンク先に、英国マンチェスターにて開催される国際科学史技術史医学史会議に関する情報を更新しました。参加を考えておられる場合はご一読ください。