[重要]2020年5月30・31日年総会の開催について

注目

<2020年4月6日 第2報> 2020年5月の大会(年会と総会)については、3月末まで年会の予稿を提出いただき、現在 編集中です。但し、新型コロナウイルスの蔓延のため、開催が可能か予断を許さない状況になっております。学会の使命の遂行と共に会員の生命と健康を守ることが第一に考えられなければなりません。開催の可否について、検討をして来ましたが、4月11日に、総務委員会と大会準備委員会+会長の会議で、基本方向を出せるよう準備しています。しばらくお待ち下さい。

<2020年3月14日 第1報>新型コロナウイルスの感染防止の観点から年会・総会の開催状況に変更があった場合、本ホームページにて案内をいたします。

2019年総会 エクスカーションのご案内

エクスカーション案内

【会場】名和昆虫博物館(http://www.nawakon.jp/)

【日時】5月26日(日)16:20–17:20

【エクスカーション概要】日本科学史学会会員でもある館長の名和哲夫氏に案内していただきながら、1時間程度博物館を見学します。館内には国内外のさまざまな昆虫が展示されており、博物館の建物自体も歴史ある貴重なものです→(概要紹介PDF)博物館創設者の名和靖のこと、建物の歴史的意義などについて名和哲夫氏にまとめていただきました。→名和靖・建物についての詳細(pdfファイル)

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2019年総会 参加費事前振り込みについて


準備委員会の手違いにより、参加申し込み・参加費事前振り込みの方法が例年と異なります。申し訳ありません。以下、ご確認ください。

事前参加申し込み:年会参加費(講演要旨集代1冊分を含む、会員・非会員とも)は、一般4,000円、学生2,000円(当日学生証をご提示下さい)です。懇親会費5,000円、講演要旨集代1冊1,500円。日本科学史学会webサイト内「参加事前申し込み」専用ページより、必要事項を記入しお申し込みいただいたうえで、参加費を2019年5月15日(水)までに振り込んでください。振り込み先は以下のとおりです。
【ゆうちょ銀行からの場合】(記号・番号)12470-35584761 日本科学史学会第66回年会総会準備委員会
【他の金融機関からの場合】ゆうちょ銀行 二四八店 普通 3558476 日本科学史学会第66回年会総会準備委員会

※ゆうちょ銀行からの場合と、他の金融機関からの場合では、番号が多少異なりますので、ご注意ください。
受付業務簡素化のために事前申し込み・振り込みへのご協力をお願いいたします。
参加事前申し込み用ページ



年総会エントリー 失敗する場合は

本日、年総会のエントリーがうまくいかない(メッセージの送信に失敗する)という報告をいただきました。その場合は、下記の連絡先にメールにてご相談ください。

総会・年会準備委員会連絡先:
〒501-1193 岐阜市柳戸1-1
岐阜大学地域科学部 柴田和宏 気付
e-mail: kagakusi2019□historyofscience.jp(□を@に置き換えてください)

日本科学史学会2018年度総会 第65回年会は終了しました

東京理科大学・葛飾キャンパスにて開催されました日本科学史学会年総会は無事終了いたしました。欠席者等を除いた当日の報告者一覧は『科学史研究』にて後日掲載されます。

来年度年総会は岐阜大学にて開催予定です。スケジュール等の案内は10月以降の『科学史通信』または科学史学会ホームページにてお知らせいたします。

年総会・「学術雑誌の歴史」ワークショップのお知らせ

日本科学史学会・科学基礎論学会連携企画 「学術雑誌の歴史」ワークショップのお知らせ

日本科学史学会と科学基礎論学会は、年会・大会などでの連携・共催企画を行っています。本年6月17日(日)には、科学基礎論学会総会・講演会にて、共催ワークショップ「学術誌の電子化と将来を多面的に考える」が開催される予定です。これに先立ち、5月26日(土)・27日(日)開催の日本科学史学会年会では、自由参加形式のワークショップを実施します(先日送付された「科学史通信」および「プログラム」には記載がございませんので、ご注意ください)。

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