科学史・技術史関連科目の開講状況に関する調査を行います

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日本科学史学会75周年記念事業委員会では、日本国内の大学等における科学史・技術史関連科目(科学論、技術論、科学技術社会論、科学社会学、科学者倫理、技術者倫理などを含む)の開講状況を調査します。

調査の詳細および回答は、こちらのページからお願いいたします。
http://historyofscience.jp/joho/survey2016

回答にあたり、シラバス・講義情報などをお手元にご用意ください。調査期間は2016年4月24日~2016年7月31日です。より詳細な分析のために、Web調査に加え、科学史・技術史関連科目のシラバス情報の提供もお願いしています。

なお、この調査は、日本科学史学会の会員でない方や、自分では授業を担当されていない方にもご回答いただくことが出来ます。該当の方への広報も含め、会員の皆さまのご協力をお願い申し上げます。

〔調査担当者〕〒564-8680 大阪府吹田市山手町3-3-35
関西大学社会学部 杉本舞 (日本科学史学会75周年事業委員長)